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      <title>店員ちょいツキブログ</title>
      <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>山と谷？</title>
         <description><![CDATA[お久しぶりです。<br /><br />昨日、友だちが「山女谷女って、なに？見てる？」とメールくれました。

あのね、それを言うなら、「山おんな　壁おんな」ですから。
合い言葉じゃあるまいし。。。（それを言うなら、「山おんな」と「川おんな」か…？）


しかし、「谷おんな」って…。
それって、昔よく男子がバカにして言っていた「えぐれ胸」ってことになるのか？


今思えば、生物学的（？）にあり得ない。。。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 14:17:17 +0900</pubDate>
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         <title>Luannって誰？</title>
         <description>
うちの会社のメールソフトに、時々ヘンなことが起きる。

以前、会社のアドレスの前に表示されるユーザー名を新しいものに書き換えた。
それが、ある日突然、よそから来たメールの宛て先を見ると、以前の古いユーザー名にもどってしまっていて、それ以来、何をどうしても新しいのにはならないのだー。
こちらから送るメールの差出人には、ちゃんと新しいユーザー名が表示されて行くみたいなので、問題ないと言えば問題ない。けど、送られて来るメールを見るたびに、気分的にちょっと引っかかることは否めない。

そして、つい先ごろ。
この現象が、私個人を直撃。
送られて来るメールを見たら、宛て先である私の個人用のアドレスの前に「Luann　Rxxxx」とくっついていて、現在のところ、直る気配はない。

Luannって、いったい誰なんだ。。。</description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/06/luann.html</link>
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         <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 15:15:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事務所の隣の神社のお祭り</title>
         <description>「たこ焼き」は、やっぱり、カツオ節、紅ショウガ、青のり、ソースたっぷり、マヨネーズもそこそこたっぷり…
以上が上に乗っかってないと、見た目、味とも、今ひとつである。

ということを、あらためて、タコとともに噛み締めました。</description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/05/post_21.html</link>
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         <pubDate>Tue, 15 May 2007 17:43:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>店長。メールの出し方講座</title>
         <description>昨日のこと。
ややおじぃさんな取引先の社長と電話をしていた店長。
どうやら、仕事に使うデータを、メール添付で送ってくださいと交渉中の模様。
かなり難航してるらしい。

「いぇいぇ、社長、ですから、wwwのはアドレスじゃないですから」（…って、そこからかぃっ！）
「単価マークのようなのが付いてる方です、そうです、それです」

「いえ、ですから、社長、エクセルにはメール機能はついてないですから。まず、メールソフトを開けてください」（…って、そこからかぃっ！）

「ああ、そうですか、じゃあ、こちらから空のメールを送りますから。そうしたら、社長がアドレスを打つ必要ないですから」
数十秒後。
「どうですか、受信されましたか？え？まだ？」
「社長、これからは、毎日メールを開けて、受信する習慣をおつけになった方がいいですよ。じゃないと、そうやって何十通もいっぺんに受けることになりますから」

そして、何十通目かに、こちらからのメールが届いたらしい。
「そのメールをクリックして、返信してみてください」
「え？どっかにないですか？「返信」というボタンのようなものが」
「あぁ、まず、こちらから届いたメールをポチッとしてからじゃないと。そうですそうです」（う〜む）
「ね？そうすると、社長が打たなくても、宛て先のところにうちのアドレスが出てますでしょ？」
「あ、そして、その、うちのアドレスを登録しておいてくださいね。そうすると、次からもアドレスを打たなくても、選ぶだけで送信できますから」（しかし、「登録」などということができたかどうかは、あやしい）

「次に、どこかに「添付」というボタンはないですか？」
しばしの間。
「はい。それで、先ほどのエクセルのデータを指定してください」
「そうですそうです。それで、送信です」

こうして苦節数十分。

　　「社長！今、見事に社長のメールが入ってきましたっ！」

最後にヨイショも忘れない店長であった。</description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/04/post_20.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 13:28:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>唐揚げで、大騒ぎ。</title>
         <description>今日、お昼を買いに、コンビニに。


「こちら温めますか？」とコンビニ店員に訊かれたソレって、調理パンだがな。
「へ？　これって、温めるものなんですか？」と、マジメに訊き返す開運店員。
ラベルをじっくりと調べるコンビニ店員。（おぬし、新人だな）
「違いました」との回答。（調べなくても、一目瞭然だってば）


唐揚げと肉まんも頼んだんだけど、「肉まんはまだ熱くなってないので、ダメです」とコンビニ店員。
「熱くなってるのはどれですか？」と開運店員。
「牛すじまんと、カレーまんと、ピザまんとフンタラとカンタラと。。あと、あんまんも大丈夫です」とコンビニ店員。
「んじゃあ、牛すじまんで」。（ぎゃー。肉まんより、３０円も高いじゃん）


そして、おやつも買って、帰社。


お高い牛すじまん、続いて調理パンをハグハグもぐもぐ食べて、ふと、「私ったら、なんでおかず（唐揚げ）を一緒に食べないんだ？」と気づくと、つまり、唐揚げが入ってないじゃあ、あーりませんか。


さては、あの新人店員、熱くなってないまんじゅう騒動で、唐揚げを忘却したな？


レシート見てさっそく電話。だって、お金払ってるもん。


「もーーーーーっしわけ、ございません」と（受話器の向こうで頭を下げまくってると思われる）コンビニ店長。
お届けに上がりたいとのオファーなので、「じゃあ、お言葉に甘えて」と開運店員。


頃合いを見て、ビルの下の入り口までお迎えに上がった開運店員。
どんぴしゃ、コンビニ衣装が歩いて来るのが見える。。。


深々と頭を下げるコンビニ店長からブツを受け取り、「届けてくださってありがとうございます」と言うと、「お代をお返しします」と、ポケットからくたびれた小銭入れを出す店長。（それはポケットマネーでは？？）
「届けていただきましたし、けっこうです」と逃げる（？）開運店員。
「いえいえ、そうはいきません」と追いかけて来るコンビニ店長。
エレベーターの前まで追ってくるし。。。
しかも、手に持ってる小銭の合計は、唐揚げ代金より５円多い模様。
５円玉がなかったのか、はたまた、ここで５円きっちり刻むのもいかがなものかという、コンビニ店長の一分なのか？


熱意に押されて、５円多いまま受け取ってしまう開運店員。
なんか、かえって申し訳ないわぁ。


最後にもう一度深々と頭を下げるコンビニ店長。
「本当に申し訳ありませんでした。あの子は、昨日入ったばかりの新人でして。。。田舎から出て来たものですから」
（って、いったい、田舎と何の関係が？）とは思ったものの…。


事務所に戻ってから見ると、ちっちゃいチョコがおまけに入っていました。
何から何まで、かたじけない。


なのに、なのに。
初めて買ってみた唐揚げは、今ひとつ。。。


あー、ごめんなさい。もう買わないかも。</description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/03/post_19.html</link>
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         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 14:25:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>試練。</title>
         <description>
昨日のこと。
テーブルに掛ける透明ビニールシートを購入し、帰りに近所のスーパーが特売日だったので買い出し。

ご存じのように、昨日から札幌は雪がガンガン降っています。

その結果、スーパーから家まで

幅９０センチ以上の筒状に巻いたシート。
重い買い物荷物。
重いショルダーバッグ。
傘。

この４つを持って、雪の中を突き進むハメに。。。

うっかり、こんな試練を自分に与えてしまうことが、時々あります。要注意。</description>
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         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 15:07:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひちょりんのパン。</title>
         <description><![CDATA[期間限定　残業のお供。

<a href="http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P3020047_1.jpg"><img alt="P3020047_1.jpg" src="http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P3020047_1-thumb.jpg" width="280" height="207" /></a>

具のカレーがもちもちした感じで、おいしいです。]]></description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/03/post_17.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 15:04:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>迷惑メールの波紋。</title>
         <description>昨日の記事に、苦情が殺到。

「巨○」ってナニ！？　　…と。

わかる人にはわかるけど、清く正しく生きている人にはわからない？？

「巨峰？」　（まだまだ、時期じゃないよね）
「あ、わかった。巨頭？」　（何それ？おすぎとピーコじゃあるまいし）
「じゃあ、巨大？」　（巨大なめぐ●さん？　それはそれで笑えるかもね！）
「うーん。ああ！ジャイアンツの巨人？」　（ジャイアンツに女性選手はいない）

店員も忙しいので、このような人たちにつき合っていられません。

わからない人は、一生わからないままでいてください。
（おそらく、人生に支障はありません）</description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/03/post_16.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 15:40:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>業務連絡？？</title>
         <description>開運金箔ドットコムのように、サイト上にメールアドレスが公開されていると、迷惑メールが増えるのだそうだ。
今は、いろいろ防御のための手だてもあるようだけど。

開運金箔ドットコムのメールアドレスには、毎日１００以上、週末の間には数百という迷惑メールが来てます。
お客様からのメールが、時々迷惑メールフォルダに入ってしまうので、このフォルダを、中身を見ないで一括削除することは絶対にしません。
で、メールのタイトルや差出人をチェックしていると、どうしても目に入ってしまうんですよねー。
切実な訴えや、開き直りや、モロ出しなのや…毎日毎日、呆れています。

でも、時々、思わず笑うのがあります。
最近ヒットだったのは

　　「巨○のめぐ●さんからご連絡です」

というタイトル。
問いつめられても困るけど、なぜか笑いますねー、これ。

たとえば、「ハゲの正男さんからご連絡です」
とか
「おデブの一郎さんからご連絡です」
とか
社内の業務連絡のタイトルがそんなんだったら…と想像すると、おかしくてたまりません。
ゼッタイ、読みます。

…あ、すいません。まじめに仕事します。</description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/03/post_15.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 16:18:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>店長、青天の霹靂を叫ぶ。</title>
         <description><![CDATA[<font color="red">「そんなこと言われても、こっちは青天の霹靂なんですよ〜」</font>

事務所に響き渡る店長の声。
だいたいが、店長の電話は長く、誰も聞いてないのだが、「青天の霹靂」って、いったいナニゴト…？

自宅を「ひかり」にしようとしたら、申し込みがダブってたとか。
１年半前に申し込んだら、エリアに光が来てないとかでオジャンになり、その時の申し込みが残ってたから新たに受け付けられないとかなんとか。（←ここで店長は叫んだ）

どっちかキャンセルしてください。

それだけの話だった(らしい）。]]></description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/02/post_14.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Feb 2007 15:06:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノルディック世界選手権札幌大会</title>
         <description><![CDATA[ナマでなんて、一生、見ないに違いない。。。

一生見なくても、困りはしない。

でも、こんなチャンスも、一生ないだろうし…

というわけで、ノルディック世界選手権　札幌大会のスキージャンプ団体戦、行ってきました！
地元だし。

初体験だったので、どーゆーカッコすれば凍え死なないのかがよくわからず…
ヒザまでの下着２枚、タイツ２枚、靴下２枚、クロップドパンツ１枚、ウールのミニスカート１枚…最後に一番上に履く予定のロングスカートが履けないんじゃないか！？
そこをなんとか…すべてをロングスカートの下にムリヤリ押し込んで（？）。
仕上げは、ロングブーツ、底にはカイロ。この中に、靴下２枚の足も押し込む。

上には、長Tシャツ、厚いセーター、フリースのジャケット、ダウンジャケットにマフラー、ニット帽（すべて各１）。

これで、防寒は万全だったらしく、体はまったく寒くなかったのだけど。
途中で、ブーツの中のカイロが、雪の地面からの冷気に負けました。足がジンジンと感覚がなくなってきて、痛くなってきました。

さておき。
やりました。ニッポン・ジャンプ陣。堂々の銅！
１回目は、どんどん順位を上げて、アンカー葛西さんでなんと３位！！

上位８カ国が進んだ２回目は、１人目のトッチー栃本くんがあまり飛べなかったので、順位が下がったのだけど、前日の個人戦で「明日の団体戦に出る国で、個人戦決勝に４人とも進んだのは日本だけ」と解説の人が言っていたのを心の支えにして、総合力で何とかしてくれ〜と、声の限りに応援。
３人目伊藤大貴くんが大ジャンプ。最後、葛西さんがまとめて、どぅよ！の銅です。

２位になったノルウェーの大応援団は、すごかったです。
ラッパ、太鼓など、あらゆる鳴りモノを持ち込んで、しまいに手回しのサイレンみたいなのまでうならせて…もう、その騒ぎっぷりは、２００２年のワールドカップ時の、イングランドの人たちを彷彿とさせてました。とっても楽しかったです。

実は、札幌ドーム内の屋内コースを見たくて、２３日も、札幌ドームに友だちと乗り込んだのだけど、この時も、ノルウェーの方たちがたくさん来ていて、一生懸命応援。地元の盛り上がりのイマイチぶりに、みんな、もっと見に行こうよ〜と思っていたので、札幌市民として、頭が下がりました。
っていうか、ノルディックは彼らのもの。という感じがしました。この競技と選手を愛してるんだなぁ、と。
そんな、ノルウェーがちょっと好きになったノルディック観戦だったのでした。

<a href="http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P22300161.html" onclick="window.open('http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P22300161.html','popup','width=600,height=450,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P2230016-thumb.jpg" width="280" height="210" alt="" /></a>
札幌ドーム屋内コースから屋外コースを見たところ]]></description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/02/post_13.html</link>
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         <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 15:51:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>森本ひちょりん</title>
         <description><![CDATA[先ごろ、ちまたで、『華麗なる一族』タイアップの「華麗ぱん」だの、『東京タワー』タイアップの「オカンのおにぎり」だのが騒がれてた時に、私が食べていたのは、もちろん、森本ひちょりんのお弁当。北海道民が食べないでどうする。

<a href="http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P2180001.html" onclick="window.open('http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P2180001.html','popup','width=220,height=293,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.adobis.com/kinseal/staff/imgs/P2180001-thumb.jpg" width="220" height="293" alt="" /></a>

ひちょり厨房「パワフル焼肉弁当」は、ごはんに味付け焼き肉と温泉卵が乗っかってます。実家が焼き肉屋のひちょりんが、試食を重ねて太鼓判を押した味。なかなかおいしかったです。
１回じゃあ買えないくらい売れてて、朝早くに行ってやっと買えました。大人気。
ちなみに、焼き肉ロールっていうのもあって、そっちもおいしかったです。焼き肉の下に、マヨネーズ和えのスパゲティが。これがなかなかマッチ。

期間限定ということで、今は見かけないので、売り切れてるのか、もう終わったのかよくわかりませんが、第２弾の企画もあるとかないとか。

ロー○ンさんもいいけど、SHINJO弁当みたいに、札幌ドーム内で定番として置かれるようになってほしい。その日が来るまで
がんばれ、ひちょりん！！]]></description>
         <link>http://www.adobis.com/kinseal/staff/2007/02/post_12.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 15:31:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バレンタインデー皆勤賞</title>
         <description>今日は、バレンタインデー。

午前中に、取引先にして店長のお友だちのオジさん、予想どおり、来社。
毎年、バレンタインデーには必ずやって来る、皆勤賞です。
さすが。

「みんな用」（←自分も含む）のチョコをふるまい、皆勤賞のことをご本人に伝えると、「いや、仕事があるから来たんだよー」と。

だ・か・ら、毎年必ずこの日にうちとの仕事が入ってるってことが、すごいんですってば。


**************

「みんな用」チョコ、あと半分残すのみ。もちもちの新食感を体験したい方はお早めにお越しください。</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Feb 2007 17:38:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>逃避。</title>
         <description>今は、年末ではありません。
したがって、大掃除時期でもありません。
なのに、昨日、突然たまらなく掃除がしたくなりました。

まずは、事務所の隅に山と積んである古いパソコンたち。ブラウン管テレビよりさらに奥行きがデカいパソコンなどもあり…。ちょっとした建造物？？とまでは言わずとも、その迫力には目がテンになる代物。

これらがなくなるだけでだいぶ違うので、出社するなり、大型ゴミのセンターに電話。パソコンや周辺機器の捨て方を訊いて、各メーカーに手続き。無料で即日引き取られたものもあれば、３週間もかかるものも。

次は、散らかりがちな物の整頓と要らない物の処分。
整然とした物置き場だったはずが、いつの間にかゴミの押し込み場になっていたスペースから、要らない物を引っ張り出し、要る物をきれいに収め直しました。
キャビネットの中も整理して、そこにも必要な物を入れ、大量のゴミをまとめて、ビルの管理人にわけもなくビクビクしながら、せっせとビルのゴミステーションに運び込み…。

開運金箔ドットコムの事務所は、２月決算。
今時期は、伝票整理、数字の洗い直しなどが延々と続く毎日。っていうか、脇目もふらずに延々とやらなければ終わらないのに…。何をさしおいても「優先的にやらなくちゃ」いけないのに…。

そのような時期であるせいで…掃除がはかどるはかどる！

昔、テスト勉強しなくちゃならない時に限って、いつも平気で散らかしてる部屋の状態がムショーに気になり出し、モーレツに掃除に熱中し、しまいに棚の隅々まで引っ張り出しての整理整頓に突入し、気づいたら夜が明けて…などという遠い記憶もよみがえりつつ、今日もまた、掃除しまくってしまいました。

経理伝票はどうなるっ！？</description>
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         <pubDate>Fri, 09 Feb 2007 17:39:13 +0900</pubDate>
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         <title>店長と資源。</title>
         <description>私は、すごく目上の店長に教育的指導をしてしまうナマイキな店員です…。

今、店長に覚えてもらいたいと思っているのは、ゴミの分別です。
もともと分別にはまったく興味のなさそうだった店長が、ある日、事務所のゴミ置き場で弁当がらを捨てようとして「これはこっち？」と訊きました。
だから、中の割り箸を出して、プラスチックの容器だけ資源ゴミの袋に入れてくれるようにと言いました。

これで、エコな優良企業の仲間入り？

ところが、次の日。
店長が張り切って資源ゴミ袋に捨てた弁当がらの中には、割り箸がしっかり入っていました。
ほどいて分けるのも大変なので、燃えるゴミの袋に移動させました。
次の日は、割り箸の紙袋が混じってました。
という調子で、毎日のように、私はゴミを移動させています。

今度、いつまた言おうか…。店員が店長に、あんまりこういうこと言うのも気が引けるので、一応、悩みます。

っつーか、分別って、そんなに難しいですか？</description>
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         <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 14:22:50 +0900</pubDate>
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