店長と資源。
私は、すごく目上の店長に教育的指導をしてしまうナマイキな店員です…。
今、店長に覚えてもらいたいと思っているのは、ゴミの分別です。
もともと分別にはまったく興味のなさそうだった店長が、ある日、事務所のゴミ置き場で弁当がらを捨てようとして「これはこっち?」と訊きました。
だから、中の割り箸を出して、プラスチックの容器だけ資源ゴミの袋に入れてくれるようにと言いました。
これで、エコな優良企業の仲間入り?
ところが、次の日。
店長が張り切って資源ゴミ袋に捨てた弁当がらの中には、割り箸がしっかり入っていました。
ほどいて分けるのも大変なので、燃えるゴミの袋に移動させました。
次の日は、割り箸の紙袋が混じってました。
という調子で、毎日のように、私はゴミを移動させています。
今度、いつまた言おうか…。店員が店長に、あんまりこういうこと言うのも気が引けるので、一応、悩みます。
っつーか、分別って、そんなに難しいですか?
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コメント (2)
気持ち分かります!
せめてティッシュの箱とかは潰して小さくして
捨てて欲しいですよネ。
投稿者: 倫子 | 2007年02月10日 12:16
日時: 2007年02月10日 12:16
ですよね〜!!
あと、たためば数ミリになる紙ゴミを、グチャグチャに丸めて空気たっぷり含ませて、わざわざ20センチ四方くらいのかさばるゴミにしてしまう…なんてことも〜!
投稿者: 店員 | 2007年02月13日 12:17
日時: 2007年02月13日 12:17