お茶っ葉の悲哀
店員の入れたお茶は、たぶん、店長には薄過ぎるはず。
自分でお茶を入れる時の店長。
茶葉は、店員の5倍入れ、抽出時間も数十分取る。そのため、お茶入れてることを忘れてしまうことも。
無事、お茶が店長のお腹に入るのならいいのだけど、次の日まで抽出され続けたお茶が急須の中で真っ黒になり、葉っぱがいいだけふやけて、てんこ盛ッコリになってることがたびたび。
真っ黒な液体は排水溝の彼方へ、もてあそばれた茶葉の塊は茶殻入れにボットン…。
開運金箔ドットコムの事務所では、お茶っ葉の減りが異常に速いです。
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