斎藤一人さんとツイてる出合い
店長・スズキが大好きな「斎藤一人さん」について。
全国高額納税者番付の上位常連の「斎藤一人」さん。スリムドカンで有名な銀座日本漢方研究所(銀座まるかん)の創設者です。
私が斎藤一人さんを初めて知ったのは2003年の春、神田昌典さんの実践会というのがありましてその会員森田さんとのメールのやり取りのなかで斎藤一人さんという人がいてその人のCDをいつも車のなかで聞いてますよ。と教えて頂いたのがきっかけです。早速そのCDが付いた「斎藤一人さんお変な人のツイてる話」等紀伊国屋に置いてあった本を全部買って近くの喫茶店で早速読み出して「・・・・・凄い」と感動したのを今でもはっきり覚えてます。最初で最後の講演のCDを聞いてまたまた感動。その時思った斎藤一人さんの顔のイメージは坊主頭で落語家のような人でした。だって江戸弁で「ひ」と「し」の発音が江戸っ子そのものですしお話の内容があまりに判りやすい例えで「下駄の鼻緒が・・・・」なんですから。そんな興奮の出逢いから我家でもまるかんの商品を愛用するようになりまるかんのお店に出入りするようになりました。そんな私ですから会う人会う人に斎藤一人さん斎藤一人さんと言っておりました。すると私は広告会社の代表もしているわけですが、HBC-TV(TBS系列)の営業の奥出さんにまるかんさんを紹介してあげるよとびっくりのお話。奥出さんも斎藤さんのファンでTV営業としても札幌のまるかんさんに訪問しておられたのです。あのお腹が喋るTVCMはTBSで流れていたという事にも関係あると思います。
それで私も斎藤さんのファンですと札幌のまるかんさんに訪問してお話させて頂きました。札幌のまるかんは柴村社長の会社で応対に出て頂いた美男木村マネージャーに「鈴木さんもまるかんの商品を扱ってみませんか」とまたまたびっくりでうれしいお話。そんな口に出して想っていると実現するという斎藤一人さんの出逢いです。おかげさまでまるかんさんのお付き合いのなかでツイてる仲間が増えて人生がますます広がっている鈴木です。
皆様に良き事が雪崩ののごとく起きました。
斎藤一人さんにメチャボレ!店長スズキより
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斎藤一人さんでお馴染みの銀座まるかんでは今、寺子屋講演会を全国でやってます。それってなんですかというと指名された人が各自がフリーテーマで20分のお話をします。前の月に翌月の講演者を決めてやってます。札幌でも毎月開催されており私も講演させてもらいました。大勢の前でしゃべるというのはやる前までは緊張するものですがやりとげると結構自信がつくものです。それを一般の主婦やお店の店主さんにしてもらうのですがそれが涙あり笑いありの感動大会になるところが面白いのです。講演者もここぞと知り合い縁者も呼び張り切って講演します。
数字で観る斎藤一人さん
斎藤一人さんを一から千までの数字で観てみました。(店長)
[1]一といえばまず一人さんの一ですね。とても印象的なお名前です。
それに、累積納税額日本一という快挙もあります。税金を日本で一番払った人ということですね。
[2]斎藤一人さんのお弟子さんである宮本真由美社長に一人さんが言われた「二度と不幸になれないお話」が印象的でした。凄いお話です。
[3]「魂の第三段階」です。「楽しい路を選ぶ時代」と「変な人のツイてる話」に書いてありました。納得です。
[4]4と言えば、まるかんの「49なる」の4。斎藤一人さんは4と9を大事にして縁起の良い数字にしてしまいました。
[5]5といえば五円玉。種金五円で一粒一億倍種金5円ってことで伍億円!!!。
[6]六百万本突破スリムドカン
[7]斎藤一人さんのツイてるカード7番。カンペキ主義はつかれるな 不カンペキ主義は楽しいな 楽しいからいつもニコニコ。
[8]斎藤一人さんツイてるカード8番。本も読まないでのりこえられる時代じゃないですよ。
[9]9と言えば、まるかんの「49なる」の9。斎藤一人さんは4と9を大事にして縁起の良い数字にしてしまいましたの9。
[10]10と言えば、「ツイてる」を10回を言うというのがありますね。
ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。ついてる。
それと、斎藤一人さんの10人のお弟子さん。皆さん本を出されていて、いつも楽しませていただいてます。
[50]人生は50です。50のところに70の覚悟をもってむかってください。と教えていただきました。
[78]七八点の法則。人間のすることは満点(完全主義)ではなく78点(不完全主義)がちょうど良いと一人さんが教えてくれました。
[88]ついてるカードは88枚。一人さんの楽しい言葉が88載ってます。
[100]ご存じ、「100回聴く一人さんのお話」が有名。
「斎藤一人の百戦百勝」(小俣寛太)という本もあります。
[1000]「斎藤一人の絶対成功する千回の法則」(講談社)、「変な人が書いた心が千分の一だけ軽くなる話」があります。
『幸せだなあ』と千回いったころから、さまざまなチャンスが 自然にやってくるようになります」
『斎藤一人の絶対成功する千回の法則』、講談社、P51より
*こうやって見てみると、一人さんの本には数字がいっぱい出てきます。(2006年3月30日)
色で見る齋藤一人さん
斎藤一人さんを色で見ると。
[赤]ご存じ、まるかんの商品に輝く赤いひとりマーク。
著作の表紙も赤が印象的に使われているのが多いです。
[ピンク]今度のまるかん商品に登場します。
[金]ご存じ、金色輝く金持ち札が有名。一人さんは、輝くものを身につけるとハッピーが集まってくると教えてくれました。一人さんのお弟子さん、社長さんは、皆さんとても明るい格好をしてらっしゃいます。
[白]まるかん商品の多くは、地色が白です。
*一人さんの作る商品の多くが日本の開運色である赤白金でできていることを改めて実感します。さすがですね。ハッピーラッキーです。
投稿:店長スズキ |
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(2006年08月22日 17:45)



