販促品とノベルティの企画制作直販

ほかとはちょっと違う。そのインパクトがイメージに差をつけます。

●ある生保マンの真ごころ営業。

いつも「ついてる」シールを大量に購入している方がいました。実は、生命保険の営業マンでした。

小さな袋に開運金箔シールと自分の連絡先を書いた紙片を一緒に入れて、新規のお客様にはもちろん、なじみのお客様にも手渡しているそうです。「ついてる」という言葉には、幸運という意味の「つき」のほかに、「あなたには私がついてます」という意味を込めたとのこと。

生命保険と「幸運」。いつまでも元気でいてほしい。でも、万一の時には私にご連絡を。 ごあいさつとして、顧客サービスとして、生保の営業マンとしての真心の印として、こんなぴったりのものはないと、好評をいただいた例です。新規の訪問はもちろん、定期的な訪問の際にも、会話が弾みます。

飴を配ったり、ボールペンや小さなグッズを配ったりするのはよくありますが、開運金箔シールの印象度は、ちょっと違います。お客様との心理的な距離もグッと近くなります。

●相談だけなら、今がチャンス?

ある販売代理店が、「無料相談会」の来場記念に、開運金箔シールを採用しました。 相談は無料。しかも、ちょっとしたもの(開運金箔シール)がもらえるのですから、どうせなら、今、話を聞いておこうかと思ったお客様が、ふたを開けてみれば、けっこういたのです。

来てもらえれば、当然、何もしないよりは成約率が上がります。

開運金箔シールがもらえるからといって、わざわざ高い買い物をしようと思って来る人は少ないかもしれません。でも、無料相談会なら…。

万人に喜ばれる安価なノベルティを探すのは大変です。100円ショップであれこれと手に取ってみますか。名刺サイズの開運金箔シールなら、受け取った時、思わず笑顔(苦笑も含めて)になるアイテムです。

投稿:店長スズキ |

ご商売やビジネスの現場で「効果のある販促品」 「めずらしいノベルティ」として、大好評の開運金箔シール。手に取った方びっくりしたり、思わず笑ったりしながら、最後には大事にしてくれる販売促進グッズです。

こちらでは、販売促進ツールやビジネスツールとして『開運金箔シール』をご活用いただいた事例やオリジナルの『開運金箔シール』制作例などをご紹介。販売促進ご担当者様にとってヒントになるお話も満載です。

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