出逢いは宝もの。ご縁を大切にするために。
●心の壁を取り除く。商談はつかみが大切。
営業会社であれば当たり前のことですが、既存客を大事にするのはもちろん、それ以上に新しい見込み客との出逢いは大切です。
新しいお客様を獲得するというのは、古今東西永遠のテーマであり、それに関するビジネス書も、毎月山のように出版されています。そこで語られているコツを要約すると、「売り込み」ではなく、お客様と良好な関係を築くことが大切ということになるようです。
競合他社と差別化の難しい商品やサービスを扱ってる場合は、特に、それが大切。同じものならあなたから買いましょうと思ってもらえるかがカギです。
ちょっと古いですが、つかみはOKというのが、お笑いの世界で流行りました。人間対人間のお付き合いですから、つかみ(出会いを長いつきあいに発展させるきっかけ)が大切なのは、ビジネスシーンでも同じ。
商談、成約へと続く流れを導くのは営業マンであり、その扉を開いて中に入ってもらえるかどうかがつかみ。
わかってはいます。でも、それが簡単に出来るのは、ごく一部の会話の天才たちだけ。 かといって、お客様から、あなたの説明を待ってましたなどと言われるような「ついてる」シーンは、なかなかない。
そんな時、どうしたら、相手の心をうまくつかめるか。
一つのツールとして、開運金箔シールがあります。
保険や金融商品など、他社との違いがあまり理解されていない業種の方などは、特に、上手なコミュニケーションを取りながら信頼関係を築くことが必要ということで、この開運金箔シールをきっかけづくりにご活用いただいています。
開運金箔的「つかみはOK」。まず笑っていただければ本望、というのが、この開運金箔シールなのです。
●「金運お嫌いでしたら、あとで捨ててください」。でも、誰も捨てません。
いきなり、「弊社の商品は…」と説明を始めてもなかなか聞いてもらえません。
まずは、見込み客と和気あいあいと会話したい。そんな時に、「今日お時間いただいたお礼です」と、この開運金箔シールを差し上げてみませんか。

「何これ」「面白いね」と、笑いながらの会話が始まります。新規訪問する営業マンや保険の外交員が、見込み客と会った時にお渡しして、笑えるコミュニケーションで盛り上がっています。笑いの効果は絶対というのは、誰もが経験済み。古今東西不変の接客法です。
「良いことあるといいですね」と言いながら、次回のアポ。お客様とのおつきあいが始まります。
開運金箔シールを名刺と一緒に渡せば会話も弾み、次回会った時の話題に事欠くこともありません。お取引先と笑顔で商談できれば、ビジネスも伸びるはずです。







