広げたいツイてる人の輪
ツイてる開運金箔シールをムービーでご紹介します。
開運の年賀状で来年もハッピーラッキー!!
貼って贈る年賀状シール2007
金箔シール3枚つきの豪華版年賀状で、1年のツキを呼びましょう。
お正月にちなんで、縁起の良い「大吉」「金運大吉」「干支の金の猪」が、金箔シールになっています。
もらった人も、お正月早々、思わず福笑い。インパクトある年賀状で、07年はあなたの好感度もUP間違いなしです。好評発売中。

ツイてる招き猫風水カレンダー大好評発売中!※干支シール付き

固定リンク
| トラックバック (0)
(2006年12月06日 10:33)
「開運も気から」
ツキを呼ぶ★お話 11
皆さん、体は元気ですか?
何かと気ぜわしく、実際、忙しくもあるこの年末、風邪など引かないで元気に乗り切りたいですね。
「病いは気から」というのは、本当なのです。現代風にわかりやすく言うと、ストレスを溜めるなということでしょうか。
ストレスは、体の免疫機能を低下させます。忙しくて、体や心のケアがなかなかままならない時期こそ、ちょっとした心がけが大切です。
そこで、開運金箔ドットコムがおすすめするのは、ムリヤリ(?)元気を作ること。
疲れた時、落ち込んだ時、メゲそうな時…無理にでも笑顔を作ってみてください。大事なのは、「口」です。口角がクィッと上がるように意識してください。この時、あなたの体の中の「キモ」(=気も?)もクィッと持ち上がります。そのまま、鼻で深く腹式呼吸を数回してみてください。滞っていた澱が流れ出て、少しスッキリするはずです。
ここに書いてあることを、イメージとして思い描くと、さらに効果的。ついでに、目も笑ってみましょう。周りの人にもいい影響がいくかもしれませんね。
ちょっとスッキリしたところで、余裕を持って楽しいことを考えたり、ストレスを発散できる行動を実際にやるともっといいですね。
寒い時期は、体に力が入って、肩などがコチコチに凝ってる人も多いでしょう。「凝り」は、文字通り、体も、そして心も、凝り固めてがんじがらめにしてしまいます。マッサージや入浴で凝りをほぐすのも、おすすめです。
まずは、笑顔を作ること。その小さな余裕から、本当の余裕へつなげることが、ストレス知らずの元気な自分になるコツです。
もし、笑顔を作るのさえ難しいという気分の時は、ぜひ、開運金箔シールを見ながらやってみてください。
「開運も気から」ーーきっと助けになりますよ。
※バックナンバーは、「ツキを呼ぶ★お話」のカテゴリページでお読みいただけます。
固定リンク
| トラックバック (0)
(2006年12月07日 09:14)
心の大掃除
ツキを呼ぶ★お話 12-1
今、開運のための掃除や整理整頓という話題が大流行りです。
開運金箔ドットコムでも、店長などは、数年前から「片づけ風水」を意識していました。風水相談室の遊々さんも、掃除や整頓を大事に考える奥様です。
このごろ気になる「開運」と「掃除」というキーワード。家の大掃除の話は、遊々さんはじめとする専門家にお任せして、ここでは「心と時間の大掃除」のお話をしてみましょう。(2回連続)
1.心の大掃除
皆さんにもすっかりお馴染みになった、「開運のために掃除」という考え方の一番の基本は、ゴミ溜めの状態は人の心をも汚す、毒すということです。
散らかった室内やたまったゴミ(要らない物)をいつも見ていると、美的にも気持ちよくないばかりか、「掃除しなくちゃ」というプレッシャーや「今日も片づけられなかった」という不達成感を感じ続けることになります。
それはつまり、その時、あなたの心の中の一部分は、そのマイナスの感覚(ストレス)に占められているということです。そんなことに心のスペースを取られるよりは、もっと楽しいことを感じるためのスペースを広く取りたいですよね。
要らない物が置いてあるスペースは、そのままあなたの心の中の様子を映し出しています。
そこを片づけてスッキリと空けた時にできるスペースは、「余裕」です。
余裕をそのまま味わうも良し、そこに新しいお気に入りの物、楽しい物を置くも良し。
やみくもに「掃除しなくちゃ」「片づけなくちゃ」と思っても、即やる気を出すのは難しい時もありますね。でも、「新しいスペース」を作るため、楽しいことを呼び込むためと考えると、ちょっとやる気が出ませんか。
掃除は、片づける、清潔にするということだけではなく、新陳代謝を促すという意味合いもあります。空気が淀まずに流れるようにする、古い物を排出して新しい物を招き入れる …etc.
これから大掃除に取りかかる方は、年末に掃除してまた1年後、にならないように、ぜひ、掃除がイヤにならない整理整頓を考えてみてください。大事なのは、掃除=新陳代謝=心の余裕を、継続、維持することなのですから。
散らかる前にサッと物を片づけられるように、収納スペースにはいつも余裕を。掃除機をかけやすいように、家具はスッキリと配置。そんなことを意識してやってみてくださいね。
※続き「2.時間の大掃除」は、こちらです。
※バックナンバーは、「ツキを呼ぶ★お話」のカテゴリページでお読みいただけます。
固定リンク
| トラックバック (0)
(2006年12月24日 15:04)
時間の大掃除
ツキを呼ぶ★お話 12-2
前回に引き続き、開運と掃除のお話です。(「1.心の大掃除」はこちらです)
2.時間の大掃除
年の節目は自分や自分の周りを見直すよい機会です。
心の大掃除ともつながりますが、「時間」という視点からも、整理整頓を考えてみましょう。
いつも時間に追われている、余裕がないと感じるーーそんな時間貧乏の人、おそらく、意外と多いのでは?
残念ながら、誰にとっても1日は24時間。特別待遇を受けることはできません。余裕は自分で作るしかないのです。
まず、自分の一日の行動を見渡してみましょう。いつ、何をやっているか、何にどれだけ時間を取っているか。ムダに使っている時間がある、すなわち、しなくていいことをしているとしたら、それをやめれば話は簡単です。
なかなかやめられないことならば、それはあなたにとって、する必要があることかもしれません。たとえば、ボンヤリする時間で知らず知らず疲れを取っている、というケースもあります。そういう場合は、まず、自分はムダなことをして時間を浪費していると考える(=ストレス)のをやめ、その時間をもっと積極的に楽しむ工夫をしてみる。すると、不思議なことに、ボンヤリタイムが豊かな時間に変身します。あなたは、時間を楽しむ余裕を手にしたことになるのです。
本当に用事がたくさんあり、時間のやりくりに四苦八苦している場合は、一つ一つを短時間で片づける、毎日やらずにまとめて片づけるなどの工夫をするしかありません。優先順位をつけることも大事。もちろん、やらずに済むことはないかどうかも、一度整理して考えてみましょう。人の手を借りられる部分もあるかもしれませんよ。
本当は、時間は足りているのに、いつも足りない感じや焦りを感じるということもあるでしょう。そういう時、あなたの中に、やらねばと思っているのにずっとできずにいて、心に引っかかっていることはありませんか?こういうストレスを持ち続けて、追われてる気分になることほど、ムダなことはありません。これこそ、大掃除の出番。やりそびれている懸案事項は、今すぐ片づけてくださいね。そして、今後も、後々引っかかりそうな用事ほど、サッサと済ませるクセを付けること。考え方次第では、そういう用事をもともと作らないという工夫もできるかもしれません。
逆に、時間をムダにしたくないと思っているタイプで、少しの時間に用事を詰め込む人がいます。そんなふうに「時間を欲張る」ということは、実は「時間をケチる」ということ。結局は時間に追われて、余裕を失います。「○○までに少し時間があるから、××をやっておこう」というのは、確かに効率がよいように見える場合もありますが、その時間を、お茶を飲んだり、ちょっと雑誌を手にしてみたりということに使ったらどうなるでしょう、想像してみてください。
このタイプの人は、朝はギリギリまで寝る、待ち合わせにはあえて早めに行かないなどの傾向も見られます。きっちり時間どおりに行動できるならいいのですが、結局、間際にバタバタと慌てる結果になっていませんか?それも、ストレスになりますよ。
そして最後に、人間関係の掃除が時間の掃除になることもあるということを。
たとえば、通信手段の発達で、多くの人と知り合う機会が増え、簡単にやり取りができるようになったのは便利なことですが、メールを打つのに、どれくらい時間を使っているでしょうか。また、年賀状交換や物品の贈答なども、人間関係に絡みます。ここで掃除と言うと失礼になりますが、言わんとすることはおわかりいただけると思います。
大事なものを長く守ることはもちろん必要ですが、人は変わっていくものという認識も必要。おそらく、誰もが心のどこかでわかっているはずですが、時間にも空間にも心にも体にもキャパシティがあり、新しいものをどんどん溜めていくことはできないのです。
新しいものが必要な時は、何かを捨てなければならない。時には優先順位をつけて、あなたの時間の中に上手に配置してください。家具と同じように、少しずつ隙間を空けることをお忘れなく。
※バックナンバーは、「ツキを呼ぶ★お話」のカテゴリページでお読みいただけます。
固定リンク
| トラックバック (0)
(2006年12月25日 15:13)